RESEARCH FUND

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  • 人文・社会
  • 財団助成
    学内締切
    202108-17
    公募締切
    2021-08-31
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    上限10,000,000

    セコム科学技術振興財団

    特定領域研究助成

    • ものづくり技術
    • 情報通信
    • 社会基盤

    国民生活の安全安心に寄与する科学技術の発展をより積極的に推進するために、当財団が重点的に助成する領域を指定し、その領域の研究統括を担う領域代表者が示す研究構想に沿う研究課題に助成する研究助成。

    (令和3年度の研究課題)
    ○先端数理分野
     領域名:先端数理に基づく安全・安心な社会実現のための将来予測・因果解析技術の開発とその実装

       数件程度採択、1件あたり最大1,000万円/年

    ○チームワーク科学分野
     領域名:チームワークに関する革新的な研究アプローチの確立と分野横断的研究領域の創出

       10件程度採択、1件あたり最大100万円/年

    (助成期間)
      各領域とも3年間を基本とし、2年間も可能

     *59歳以下(令和3年1月1日時点)の研究者が対象
     *申請書類のアップロード用アカウントが必要(アップロード用アカウント発行依頼締切:8月24日) 

  • 財団助成
    学内締切
    202108-17
    公募締切
    2021-08-31
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    上限10,000,000

    矢崎科学技術振興記念財団

    特定研究助成

    • 環境
    • ナノテク・材料
    • ものづくり技術
    • 情報通信
    • 社会基盤
    • ライフサイエンス

    当財団が提示する研究課題を受け、「社会」または「学術界」への具体的な貢献を視野に入れて行う実現可能性の高い独創的研究を支援するもの。 

    研究機関に勤務する研究者で、原則として現在まで過去3年以上日本に居住しかつ研究機関長の推薦を受けた方が対象。

    領域a:人の活動を高度に支援するための革新的技術に関する研究

    〔具体的研究対象の例〕
    ①人類がその進化の過程で低下また退化させてしまった能力を補完する技術
    ②事故・病気・老化などで低下した人の能力を補完する技術
    ③危険/極限環境における、安全かつ効率的な活動を支援する技術
    ④人の創造的活動を効果的に支援する技術

    領域b:革新的なモビリティ社会の構築を支える基盤技術に関する研究

    〔具体的研究対象の例〕
    ①環境負荷低減に寄与する技術
    ②車両と車両、車両とインフラといった外部環境間情報通信技術の高度化
    ③さらなる事故回避支援の推進に寄与する技術
    ④乗員の体調や認知状態などの把握や判断に関するする技術

    (助成期間) 
       2022年4月1日から3年以内

    (助成金額)
       初年度300万円以内/件、3年間で1000万円以内/件
       とし、2年目、3年目は年次の進捗状況報告書の審査によりその額を決定

     *申請は1研究機関(大学学部、大学院研究科等単位)につき1件まで
     *同一人が当財団の同じ年度の研究助成に応募できる件数は一般・奨励・特定を問わず1件
     *財団HPの研究者専用ページより申請。別途申請書類の郵送も必要。

  • 財団助成
    学内締切
    202108-17
    公募締切
    2021-08-31
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    上限1,000,000

    矢崎科学技術振興記念財団

    奨励研究助成

    • エネルギー
    • ナノテク・材料
    • 情報通信
    • 若手

    情報、新材料、エネルギーに関する分野

    研究機関に勤務する原則35歳以下の若手研究者(学生、院生は除く)で、現在まで過去3年以上日本に居住しかつ研究機関長の推薦を受けた方が対象

    助成期間1年で100万円以内/件
     
     *申請は1研究機関につき2件まで
     *同一人が当財団の同じ年度の研究助成に応募できる件数は一般・奨励・特定を問わず1件
     *財団HPの研究者専用ページより申請。別途申請書類の郵送も必要

  • 財団助成
    学内締切
    202108-17
    公募締切
    2021-08-31
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    上限2,000,000

    矢崎科学技術振興記念財団

    一般研究助成

    • エネルギー
    • ナノテク・材料
    • 情報通信

    情報、新材料、エネルギーに関する分野

    研究機関に勤務する研究者(学生、院生は除く)で、現在まで過去3年以上日本に居住しかつ研究機関長の推薦を受けた方が対象

    助成期間3年で200万円以内/件
     
     *申請は1研究機関につき2件まで
     *同一人が当財団の同じ年度の研究助成に応募できる件数は一般・奨励・特定を問わず1件
     *財団HPの研究者専用ページより申請。別途申請書類の郵送も必要

  • 財団助成
    公募締切
    202108-20
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    上限5,000,000

    中島記念国際交流財団

    日本人若手研究者研究助成

    • ライフサイエンス
    • 若手

    原則として一人で行う研究であって、将来の発展が期待できる研究を対象とする。
    主として日本学術振興会の特別研究員経験者で令和4年4月1日現在37歳以下の研究者が対象。

    対象分野: 生命科学
        ※令和4年度は生命科学分野のみの募集です

  • 財団助成
    公募締切
    202107-31
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    上限10,000,000

    (公財)天田財団

    研究開発助成

    • ものづくり技術
    • 若手

    金属等の塑性を利用した加工及び高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工に必要な技術の研究・調査に対する助成

    ○重点研究開発助成(課題研究)
    技術動向や社会情勢のニーズを重点研究課題として顕在化させ、それに対して独創的、革新的な研究に対する助成.

    ※塑性加工分野とレーザプロセッシング分野ごとに課題を設定

       800~1,000万円/件 
       塑性加工・レーザー加工合計で4~6件程度 
       助成期間は2年、又は3年を選択できる

    ○一般研究開発助成
     基礎的、試験的、実用的な研究で助成対象分野の進展に期待できる研究に対する助成

       180~200万円/件 助成期間2年想定(3年でも可)
       240~300万円/件 助成期間3年想定(2年でも可)
       塑性加工・レーザ加工合算で40~50件程度

    ○奨励研究助成(若手研究者枠)
     助成対象分野の若手研究者の育成、挑戦的研究に対する助成
      ※2022年3月31日時点で満39歳以下、かつ過去に当財団の研究助成(国際交流助成は除く)の助成受給実績のないこと

       180~200万円/件 
       塑性加工・レーザー加工合計で16~18件程度

     *申請書類の取得及び提出等は、財団HPから研究者登録後、全て研究者専用ページにて行います。 

  • 財団助成
    学内締切
    202108-13
    公募締切
    2021-08-27
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    上限2,000,000

    (公財)旭硝子財団

    研究奨励

    • 自然科学一般
    • ナノテク・材料
    • 情報通信
    • 若手

    若手研究者による基礎的・萌芽的な研究提案を支援。

    (助成対象研究分野)
    ○化学・生命分野
    ○物理・情報分野

    (応募要件): 
    所属機関:主たる勤務先が国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、高等専門学校、
    職 位 :上記の機関に所属し主体的に研究を進めている原則常勤の研究者。(任期付き研究者の場合には、応募時点において、申請する研究期間のうち、少なくとも初年度の雇用が見込まれること。)
    年 齢 :1976年1月1日以降生まれであること

    研究期間:   2022年4月から1年間または2年間
    採択数:    2分野の合計として、50件程度

  • 競争的資金
    公募締切
    202108-10
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    1件あたり原則として、5千万円以下/年(税込)、最大1億円/年(税込)

    情報通信研究機構

    Beyond 5Gシーズ創出型プログラム

    • ナノテク・材料
    • ものづくり技術
    • 情報通信
    • ライフサイエンス

    Beyond 5Gシーズ創出型プログラムは、Beyond 5Gの技術シーズの創出、要素技術の確立を目指し、斬新なアイディアやチャレンジ性を有する研究、萌芽的な研究をはじめとして、若手研究者やスタートアップ、中小企業等による研究も含め、幅広い多様な研究開発を推進するため、開発技術や開発目標について外部の自由な発想に委ね、研究開発提案を広く公募するものです。
    当該技術の研究開発が、Beyond 5Gが具備すべき機能として挙げられている「超高速・大容量」、「超低遅延」、「超多数同時接続」、「自律性」、「拡張性」、「超安全・信頼性」、「超低消費電力」を実現する上で、どのような技術シーズを創出できるか、要素技術の確立に向けてどのような貢献ができるかを説明して、提案していただきます。また、Beyond 5Gが実現する通信インフラで期待される新たなアプリケーション開発に関する提案も対象に含めます。 
    なお、Beyond 5Gに向けた我が国の研究開発能力の強化のためには幅広い研究者、研究機関の支援が必要であるため、「特別枠」として、①代表研究責任者が若手研究者(39歳以下等)であるもの、又は②代表提案者が中小企業であるものについて、一定件数採択することも検討します。
     ・研究開発期間:2~3年
     ・採択件数  :10件程度(予定)、うち「特別枠」として数件程度の採択を検討

  • 共同利用
    財団助成
    学内締切
    202108-27
    公募締切
    2021-09-10
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    50~400万円(分野・コースによる)

    (公財)旭硝子財団

    サスティナブルな未来への研究助成

    • 環境
    • ものづくり技術
    • フロンティア
    • 人文・社会

    学内限定情報です。詳細は、大学内からアクセスしてご覧ください。

  • 財団助成
    学内締切
    202107-15
    公募締切
    2021-07-29
    UPDATE
    2021-07-28
    支援規模
    毎年1,000万円を10年間(総額1億円)

    稲盛財団

    InaRISフェローシッププログラム

    • ナノテク・材料

    学内限定情報です。詳細は、大学内からアクセスしてご覧ください。