RESEARCH FUND

  • 科研費
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  • ものづくり技術
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  • ライフサイエンス
  • フロンティア
  • 若手
  • 人文・社会
  • 財団助成
    学内締切
    202204-22
    公募締切
    2022-05-15
    UPDATE
    2022-03-10
    支援規模
    上限1,000,000

    永守財団

    研究助成

    • ものづくり技術
    • 若手

    対象分野

    モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野。

    応募資格

    日本国内の大学・大学院・研究所等に所属し、対象分野に関する研究を主体的に進め、科学・産業の発展に貢献するところが大きいと思われる研究者(個人)とする。
    *個人または所属グループで、同一あるいは類似内容で他の財団等から既に助成を受けている研究については助成対象外とする
    *概ね39歳以下の若手研究者が対象(但し、1年目の助成対象に関しては、2022年4月1日現在の年齢が39歳以下)

    助成金額

    原則として助成対象期間1年あたり、100万円/件  25~30件程度採択予定

    助成対象期間

    2022年10月から2023年9月末日(1年間) ※原則として1年とする。但し、研究内容によっては再申請を妨げない。(最長3年間)

    *申請書はホームページからダウンロードできます
    2022年5月15日(日) E-mail送付および郵送(当日消印有効)
    機関長推薦の場合 学内締切:4月22日(金)

  • 財団助成
    公募締切
    202205-10
    UPDATE
    2022-03-10
    支援規模
    上限2,000,000

    大澤科学技術振興財団

    研究開発助成

    • ナノテク・材料
    • ものづくり技術

    対象分野

    金属及びその他新材料に関する切削、研削等の機械加工の分野並びにこれらの基礎となる理工学の諸分野

    2022年度助成プログラム
    上記対象分野において、将来、産業界への大きな貢献が期待できる独創的かつ実用的な研究に対する助成。
    研究テーマの例:微細加工、切削加工、研削加工、表面改質(コーティングを含む)、その他

    応募対象者

    国内の大学、研究所等非営利の研究機関に所属する研究者。正規の職員であれば国籍は問わない。

    助成金額

    最大200万円程度/件 (28件程度) 

    助成期間

    1年間

    *申請書はホームページからダウンロードできます。

    電子メールで直接財団に申請してください。

  • 競争的資金
    公募締切
    202205-09
    UPDATE
    2022-03-31
    支援規模
    450万円
    (直接経費、年間上限)

    科学技術振興機構(JST)

    START ビジネスモデル検証支援

    • 起業
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    • 環境
    • ナノテク・材料
    • ものづくり技術
    • 情報通信
    • 社会基盤
    • ライフサイエンス
    • フロンティア

    概要

    大学等の優れた技術シーズを基にしたビジネスモデル仮説の立案、及び実践的な検証を行うプロジェクトを JST が支援します。起業や起業実証支援への申請に繋げるなど、大学等の技術シーズの社会還元を加速させることを目指します。

    研究開発期間

    単年度

  • 競争的資金
    公募締切
    202204-27
    UPDATE
    2022-03-31
    支援規模
    2700万円
    (直接経費、年間上限)

    科学技術振興機構(JST)

    START 起業実証支援

    • エネルギー
    • 自然科学一般
    • 環境
    • ナノテク・材料
    • ものづくり技術
    • 情報通信
    • 社会基盤
    • ライフサイエンス
    • フロンティア

    概要

    本事業終了時を目途に民間資金を獲得できる POC(Proof of concept)の取得及びベンチャー
    企業の設立等を目指すものとします。
    プロジェクトの目的を達成するために必要な活動として、大学等が連携する事業プロモーター
    のプロジェクトマネジメントのもと、リスクは高いがポテンシャルの高い技術シーズに関して、
    事業戦略・知財戦略等を構築し、グローバル市場を見据えた研究開発を推進するものとします。
    また、その研究成果の事業化に向けて、事業プロモーターのマネジメントのもと、必要となる起
    業家候補者・技術者等の人材を大学等の技術シーズのもとに結集し、当該チームのもとで事業化
    に向けた研究開発・事業育成を一体的に推進、プロジェクト終了時を目途に、民間資金を活用し
    ながらベンチャー企業の設立等を目指すものとします(新規ベンチャー企業の設立による事業化
    に向けた取組の支援が本事業の趣旨であり、当初から既存企業への技術移転等の既存事業の支援
    を目指す取組は本事業本来の趣旨とは異なります)。

    研究開発期間

    2年半程度(最長)

  • 競争的資金
    学内締切
    202204-22
    公募締切
    2022-05-11
    UPDATE
    2022-03-01
    支援規模
    単年度あたり150万円以下

    日本学術振興会(JSPS)

    令和4年度(2022年度)科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)

    • 科研費
    • エネルギー
    • 自然科学一般
    • 環境
    • ナノテク・材料
    • ものづくり技術
    • 情報通信
    • 社会基盤
    • ライフサイエンス
    • フロンティア

    ○研究活動スタート支援

    研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等から復帰する研究者等が一人で行う研究
    <期間:2年以内、応募金額:単年度当たり150万円以下>

    (対象)

    前年7月および8月の公募時期に応募できなかった研究者が一人で行う研究計画であって、その研究活動のスタートを支援することにより、将来の発展が期待できる優れた着想を持つ研究計画

    【応募資格を有する者】

    科学研究費助成事業の応募資格を有するほか、以下のいずれかに該当すること

    • A)令和3(2021)年10月7日以降に科学研究費助成事業の応募資格を得たため、日本学術振興会が同年7月及び8月に公募を行った研究種目(※)に応募できなかった者
    • B)令和3(2021)年度に産前産後の休暇又は育児休業を取得していたため、日本学術振興会が令和3(2021)年7月及び8月に公募を行った研究種目(※)に応募できなかった者

    (※)令和4(2022)年度科研費のうち「特別推進研究」、「基盤研究」、「挑戦的研究」及び「若手研究」のことをいいます。

    応募をされる方は、研究推進課のページを熟読し、科研費電子申請システムにおいて研究計画調書を作成・提出の上、【4月22日(金)】までに研究計画調書のPDFデータをメール添付により研究推進課研究推進係にお送りください。

  • 財団助成
    公募締切
    202204-22
    UPDATE
    2022-03-10
    支援規模
    助成対象分野による

    クリタ水・環境科学振興財団

    国内研究助成

    • 自然科学一般
    • 環境
    • ナノテク・材料
    • ライフサイエンス
    • 若手
    • 人文・社会

    助成対象分野

    ○自然科学・技術(1)

    水処理に関する理論、技術、分析などの研究
    150万円(上限)/件  採択予定20件

    ○自然科学・技術(2)

    水域生態系保全に関する研究

    50万円(上限)/件  採択予定20件

    ○人文・社会科学

    水に関する文化、教育、歴史、政策、制度などの研究
    100万円(上限)/件  採択予定10件

    ○特別テーマ

    「水を究める」研究
    150万円(上限)/件  採択予定5件

    ○萌芽的研究

    • a)自然科学・技術の分野、人文・社会科学の分野で特に新しい切り口や手法に基づく水や水環境に関する研究
    • b)若手研究者あるいは独立して研究を開始する研究者による水や水環境に関する研究

    100万円(上限)/件   採択予定25件

    研究助成対象期間

    2022年10月1日から2023年9月30日

    応募資格

    • 日本国内の大学、高等専門学校、その他研究機関(民間団体・企業を除く)に所属する研究者
    • 原則として45歳以下であること。
    • 萌芽研究b)は若手研究者の独立を応援することが目的

    *申請書はホームページからダウンロードできます。
     2022年4月22日(金)10時必着(E-mailで申請)

  • 財団助成
    学内締切
    202204-06
    公募締切
    2022-04-20
    UPDATE
    2022-03-10
    支援規模
    上限1,000,000

    戸部眞紀財団

    研究助成

    • 自然科学一般
    • ライフサイエンス
    • 若手
    • 人文・社会

    学内限定情報です。詳細は、大学内からアクセスしてご覧ください。

  • 財団助成
    公募締切
    202204-05
    UPDATE
    2022-03-10
    支援規模
    100万円以内/年

    水源地環境センター

    WEC応用生態研究助成

    • ものづくり技術
    • ライフサイエンス

    助成対象研究

    ダムに関わる応用生態工学の課題に適応した研究
    【令和4年度募集課題】
    「ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む。)に関する研究」

    研究分野

    生態学、工学、及びそれらの境界領域である応用生体工学

    助成対象者

    大学、高等専門学校等の学校、独立行政法人等の法人、地方公共団体、公益法人、民間企業、NPO法人及びこれらに付属する機関に所属する研究者(学生を含む)

    研究期間

    単年度または2ヶ年度

    助成額

    単年度:100万円以内/件
    2ヶ年度:総額150万円以内(各年度100万円以内)

  • 財団助成
    学内締切
    202203-23
    公募締切
    2022-04-01
    UPDATE
    2022-03-10
    支援規模
    自然科学は200~500万円程度
    人文・社会科学は100~300万円程度

    村田学術振興財団

    研究助成

    • 自然科学一般
    • ものづくり技術
    • 情報通信
    • 若手
    • 人文・社会

    学内限定情報です。詳細は、大学内からアクセスしてご覧ください。

  • 財団助成
    公募締切
    202203-31
    UPDATE
    2021-11-29
    支援規模
    上限2,000,000

    工作機械技術振興財団

    試験研究助成A

    • ものづくり技術

    趣旨

    工作機械の開発、生産、利用に関する基礎的、応用的な技術の開発に係る助成を通じて、工作機械の品質・性能の向上、生産および利用の改善や合理化にたずさわる研究者・技術者の養成に寄与することにより、機械産業の健全な発展に資し、もって国民経済の発展に寄与することを目的としています。

    対象と応募資格 <試験研究助成A>

    (助成対象) 工作機械の開発、生産、利用等に関する技術の進歩につながる試験研究であって、斬新性、創造性に優かつ、実用可能性、実用化の後の波及効果および社会的貢献度が大と見込まれる試験研究
    (助成対象者) 大学、高専、公的研究機関および企業の研究者など
    (試験研究期間) 原則として1年間 2年以上に及ぶ場合は別途相談
    (助成金額) 200万円/件
    (助成件数) 7件程度(状況により増減)

    *申請書はホームページからダウンロードできます
    https://www.kousakukikai-zaidan.or.jp/