国立大学法人電気通信大学

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2016年9月23日FUNDNEDO 『戦略的省エネルギー技術革新プログラム/省エネルギー技術開発事業の重要技術に係る周辺技術・関連課題の検討』公募開始【9月30日正午〆】

NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が実施する戦略的省エネルギー技術革新プログラム/省エネルギー技術開発事業における「重要技術に係る周辺技術・関連課題の検討」の平成28年度公募が始まりました。

公募名 NEDO 「戦略的省エネルギー技術革新プログラム/省エネルギー技術開発事業の重要技術に係る周辺技術・関連課題の検討(平成28年度)」公募
公募期間 平成28年9月8日~平成28年9月30日正午
事業期間 平成28年11月(NEDOが指定する日)~平成29年3月31日(金)予定 または
平成28年11月(NEDOが指定する日)~平成29年9月29日(金)予定
応募の制限 平成29年度または平成30年度に本プログラムに応募する予定があること
事業費 上限1,000万円(消費税含み、100%委託)
<計上できる費用>
機械装置費、労務費、消耗品費、旅費、外注費、委託費、間接経費
調査対象 事業性、特許、省エネ効果量等の技術開発推進に貢献するもの
公募情報

募集要領等は上記URLからダウンロードしてください。


2016年8月18日FUNDNICT『海外研究者招へい』公募開始【10月31日正午〆】

NICT(国立研究開発法人情報通信研究機構)が実施する平成29年度の海外研究者招へい(海外研究者及びその受入機関)の公募が始まりました。

公募名 NICT「海外研究者招へい」公募
公募期間 平成28年8月8日~平成28年10月31日正午
対象開催期間 平成29年4月1日から平成30年3月31日
採択数 8人程度
制度の特徴
  • ・著名な研究者を招へい可
  • ・講演等の学術啓発活動を行う招へい可
  • ・滞在費、渡航費、出張旅費などを支給
  • ・滞在中の海外旅行保険を付保
  • ・年度を跨った招へい可
  • ・最長1年間の招へい可
  • ・博士課程在籍中の優秀な研究者の招へい可
公募情報

募集要領等は上記URLからダウンロードしてください。


2016年8月18日FUNDNICT『国際研究集会開催支援』公募開始【10月17日正午〆】

NICT(国立研究開発法人情報通信研究機構)が実施する平成29・30年度の国際研究集会開催支援(国際研究集会を開催する大学等の研究機関または開催責任者の所属する研究機関)の公募が始まりました。

公募名 NICT「国際研究集会開催支援」公募
公募期間 平成28年8月8日~平成28年10月17日正午
対象開催期間 平成29年4月1日から平成31年3月31日
※平成30年度開催の国際研究集会も対象
採択数 平成29年度開催の国際研究集会:8件程度
平成30年度開催の国際研究集会:数件程度
制度の特徴
  • ・公募する国際研究集会は、平成29年度及び平成30年度の2年間
    ※平成30年度に開催する集会については、来年度の公募にも応募可
  • ・委託額の上限は、550万円
  • ・国際研究集会終了後に提出する証憑書類は、委託対象費目のみ
  • ・事前承認不要な費目間流用の範囲は、直接経費総額の30%
公募情報

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2016年7月26日FUND外部資金情報をメールマガジンで発信しています

外部資金情報はURAメールマガジン(月に1回発行)で配信しています。詳細は最新メールマガジンをご覧ください。


2016年4月25日FUNDCREST・さきがけ平成28年度研究提案<第1期>募集開始
【さきがけ6月1日正午〆、CREST6月8日正午〆】

JST(国立研究開発法人科学技術振興機構)が実施する競争的資金制度のうち、チーム型研究の『CREST』(9領域)及び個人型研究の『さきがけ』(11領域)について、平成28年度第1期の募集が始まりました。

<CREST研究領域>

  • ○光の特性を活用した生命機能の時空間制御技術の開発と応用
  • ○計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用
  • ○量子状態の高度な制御に基づく革新的量子技術基盤の創出
  • ○新たな光機能や光物性の発現・利活用を基軸とする次世代フォトニクスの基盤技術
  • ○微小エネルギーを利用した革新的な環境発電技術の創出
  • ○多様な天然炭素資源の活用に資する革新的触媒と創出技術
  • ○環境変動に対する植物の頑健性の解明と応用に向けた基盤技術の創出
  • ○統合1細胞解析のための革新的技術基盤
  • ○二次元機能性原子・分子薄膜の創製と利用に資する基盤技術の創出

<さきがけ研究領域>

  • ○生命機能メカニズム解明のための光操作技術
  • ○計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用
  • ○量子の状態制御と機能化
  • ○光の極限制御・積極利用と新分野開拓
  • ○微小エネルギーを利用した革新的な環境発電技術の創出
  • ○革新的触媒の科学と創製
  • ○理論・実験・計算科学とデータ科学が連携・融合した先進的マテリアルズインフォマティクスのための基盤技術の構築
  • ○フィールドにおける植物の生命現象の制御に向けた次世代基盤技術の創出
  • ○情報科学との協働による革新的な農産物栽培手法を実現するための技術基盤の創出
  • ○社会的課題の解決に向けた数学と諸分野の協働
  • ○統合1細胞解析のための革新的技術基盤

2016年4月25日FUND『IoT社会の実現に向けたIoT推進部実施事業の周辺技術・関連課題における小規模研究開発の実施』に係る一括公募開始【5月31日正午〆】

NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が実施する『IoT社会の実現に向けたIoT推進部実施事業の周辺技術・関連課題における小規模研究開発の実施』に係る一括公募が始まりました。

公募名 NEDO「IoT社会の実現に向けたIoT推進部実施事業の周辺技術・関連課題における小規模研究開発の実施」に係る一括公募
公募期間 平成28年4月15日~平成28年5月31日正午
概要 IoT推進コンソーシアムIoT推進ラボ(IoT推進ラボ)及び経済産業省と連携し、二段階で公募・審査等を実施する。
  • ・IoT推進ラボでの先進的IoTプロジェクトとしての選考
  • ・官民合同支援において最終審査に選出された案件のみを対象とし、NEDOにて研究開発実施上の必要な観点からの審査
予算額 2,000万円以内
事業期間 平成28~29年度(1年以内)
対象者 企業(団体等を含む)、大学等
公募情報

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2016年4月25日FUND 『IoT推進のための横断技術開発プロジェクト』公募開始【5月10日正午〆】

(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が実施する『IoT推進のための横断技術開発プロジェクト』に係る公募が始まりました。

公募名 NEDO「IoT推進のための横断技術開発プロジェクト」
公募期間 平成28年3月30日~平成28年5月10日正午
概要 我が国発で独創的な製品・サービス等を可能とする革新的な次世代IoT基盤技術(実世界にある多様なデータをセンサネットワーク等で収集し、サイバー空間で大規模データ解析・処理等を行い、現実世界を制御する技術)を開発・強化し、産業・社会の変革と効率化の実現を目的する。
予算金額 0.5億円~5億円/年(条件付き採択:2,000万円以内/件)
事業期間 平成28年度~平成32年度
対象者 企業(団体等を含む)、大学等
公募情報 募集要領等は上記URLからダウンロードしてください。

2015年11月2日FUND 『IoT社会で重要となるデータ処理・制御技術等に関する調査』公募開始【11月2日正午〆】

NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が実施する『IoT社会で重要となるデータ処理・制御技術等に関する調査』に係る公募が始まりました。

公募名 NEDO「IoT社会で重要となるデータ処理・制御技術等に関する調査」
公募期間 2015年11月2日(月)~11月16日(月)正午
説明会 2015年11月6日(金)11:00~12:00
場所:NEDOミューザ川崎セントラルタワー19階 1903会議室
概要 IoT社会において重要とされる技術のうち、『末端系と基幹系を連動させてデータ処理・制御を行う技術及び関連する情報セキュリティ技術』を中心としてその課題の整理等を行い、今後実施するべき事項を明確化する。
予算額 2,000万円以内
事業期間 平成27年度(NEDOが指定する日から平成28年3月18日(金)まで)
対象者 企業(団体等を含む)、大学等
公募情報 募集要領等は上記URLからダウンロードしてください。

2015年7月17日FUND『JST/RISTEX』新規課題募集開始【9月1日正午〆】
「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」

JST/RISTEX(社会技術研究開発センター)が実施する平成27年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)の新規課題の募集が始まりました。

○研究開発領域『安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築』

○スケジュール

第1次提案 9月1日(火)正午〆
面接選考会 10月20日(火)(1次選考に採用されたものが2次選考に進む)

○研究費

研究開発プロジェクト*1:1課題 100万円~ 3,000万円/年、3年間
プロジェクト企画調査 :*1のFSのようなもの、1 課題 ~300万円、半年間

○事業概要

  • ①社会システム・制度の創生・伝承
  • ②配慮が行き届き適切に介入・支援をする社会技術の創出
    -公/私が協力する「間」の創生-
  • ③情報通信技術等の利活用による新たな支援機能の構築

○領域目標

  • ①発見・介入しづらい親密圏(家庭内、学校などの閉ざされた空間)において生じる危害・自己を低減するための予防(予見、介入、アフターケア)に資する新たな手法を現実の問題とニーズに基づいて提示
  • ②親密圏における危害や事故の低減に資する制度・政策とその実現可能性を提示
  • ③継続的な取り組みのための社会システムへの統合と人的ネットワークの構築

○本領域は対象としない研究開発プロジェクトのイメージ

  • ① ロボット、計測器等の機器開発に関わる要素技術(個別部品、モジュール、駆動機構、制御ソフト等)の研究開発に留まるもの
  • ② 機器やシミュレーションソフト等、ハードウェア、ソフトウェアを問わず、製品の開発のみを目的とするもの
  • ③ 調査、データ収集や測定のみを実施するような、研究開発要素の乏しいもの
  • ④ 研究開発成果の自社販売を目的としている等、社会の一部分のみが恩恵に与るようなもの

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